辞書・百科事典等を調べる

■データベースの利用について
・ 機械的に大量の情報をダウンロードすることは禁止されています。
・利用は本学教職員及び学生に限ります。

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 本文の利用が可能なもの
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ジャパンナレッジLib     同時アクセス数:1
辞書・事典を中心とした知識源から「知りたいこと」にいち早く到達するためのデータベースです。
日本語や歴史を深く掘り下げて知識が得られる専門辞書から各外国語の辞書、東洋文庫や新編日本古典文学全集などの
叢書まで50種以上のコンテンツが搭載されています。
Web版 群書類従   同時アクセス数:4
日本研究に必携の一大叢書『群書類従(正・続・続々)』の全文をデータベース化したものです。古代から近世末期まで、法律・政治・経済・教育・道徳・宗教・社会・史学・文学・美術・音楽・言語・風俗・遊芸その他各分野にわたり、全3,750書目を分類収録しています。

ブリタニカ・オンライン・ジャパン    同時アクセス数:無制限
日本語の『ブリタニカ国際大百科事典』『ブリタニカ国際年鑑』と、英語のEncyclopediaBritannicaをベースとした百科事典オンラインサービス。これら全ての百科事典と年鑑を一括してキーワード検索することができます。文字情報に加えて図や表などの画像情報もあわせて提供しています。
NICHIGAI WHO PLUS    同時アクセス数:10
日外アソシエーツが提供する人物情報データベース(WHO)と、人物レファレンス事典。近代日本の先駆者、著書・著者情報、日外選定公式URL集などを横断的に検索できます。約59万件の人物情報を収録しています。
kotobank   
朝日新聞、朝日新聞出版、講談社、小学館などの辞書から、用語を一度に検索できます。百科事典から、人名事典、国語・英和・和英辞典、現代用語事典や専門用語集といった内容まで幅広く網羅しており、情報は随時更新、追加されています。キーワード情報を多角的に調べることができ、用語解説のほかに、その関連語、関連するニュース記事、Web検索など、さまざまな関連情報が一度に表示されます。

weblio   
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の専門辞書や国語辞典、百科事典から一度に検索する辞書サイト。単純に「調べる」だけではなく、「辞書を引く」ことがもっと面白くなる機能が満載しています。